エロの悩みを食べて解決!まゆなむのごはんセラピー「乳頭起爆ジェル × 冬のフルーツティー」
(投稿日:2026/1/4)
冬になると、 「いつもより感じにくい」 「反応が鈍い気がする」そんなことありませんか??
実は “感度は体温と血流にめちゃくちゃ影響を受ける” から。
寒い日は「血の巡りが弱い」「自律神経がアンバランスになりやすい」「体がこわばると心もこわばりがち」「皮膚感覚が鈍くなる」などなど感度を下げてしまう要因がたくさんなんです。
じゃあどうするのか? 「体を“温めてから”触ったほうが圧倒的に感じやすい。」ということです。
なので今日は、内側から温めて感度を育てる冬のフルーツティーと、外側から刺激をブーストする乳頭起爆ジェルを組み合わせた“最高の性感ルーティン”を紹介します。
乳首の“反応速度”まで変わるかも!?「冬のフルーツスパイスティー」
材料(ティーポット1杯分)
- みかん……1個(輪切り)
- りんご……薄切り数枚
- 生姜……2〜3枚
- シナモンスティック……1本
- 紅茶のティーバック……1袋
- 熱湯……350〜400ml
- 蜂蜜……お好み
作り方
- ティーポットにみかんとりんごをごろっと入れる
- 生姜とシナモンを加える
- ティーバックを入れたら熱湯を注ぎ、5分蒸らす
- 蜂蜜で甘さを整えたら完成!
これだけで、写真のような冬の宝石みたいなフルーツティーが完成。
なんでこのティーが“性感UP”につながるのか?
性感を高めるには気持ちの問題もあるけど、そもそも血流が大切! そして、このお茶はは血流スイッチをまとめて押してくれる飲み物。
みかん:柑橘の香りが“気”を巡らせて、気分転換になったりスイッチを入れ替える役割。
りんご:胃腸を温めて、全身のめぐりを補う“実は温まる冬の果物”。
生姜:表層体温を上げて、性感帯の反応速度を高める。
シナモン:全身血流UP。乳首・首・腰など“感じる部位の温度”があがりやすくなる。
紅茶:冷えた身体に火をつける温性の飲み物。冬場には特におすすめです。
体の準備ができたらいよいよ乳首のスイッチをオンにしてみよう!
| 本体サイズ | 11g |
|---|---|
| 素材・成分 | 精製水、PG、グリセリン、エタノール、ヒドロキシエチルセルロース、メントール、キシリトール、バニリルブチル、カンフル、乳酸桿菌発酵液、アロエベラ葉エキス、ヒアルロン酸Na、オリーブ葉エキス、チョウジエキス、3-O-エチルアスコルビン酸、スクワラン、ニンニクエキス、セラミド-2、アラントイン、グリチルリチン酸2K、ハトムギ種子エキス、スイゼンジノリ多糖体、BG、EDTA-2Na、安息香酸Na |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
みて! 怪しい! 怪しすぎる!!!
でも商品自体は、ネイルのケアオイルとかリップみたいな見た目なので文字さえバレなければ!笑 ポーチで持ち歩いても大丈夫!? かもと密やかに思ってます。
ほら、ネイルオイルにそっくり! ダイヤルをカチカチ回すと筆からジェルが少しずつ出てきます。
乳頭起爆ジェルは、“乳首の反応を引き出す”ために作られた性感ジェル。
・メントールで温感
・にんにくエキスで血流ブースト
・アロエ・オリーブエキスで皮膚を守りながら刺激
・筆ペン型で“塗る行為そのもの”がプレイになる。
メーカーさんのコメント曰く、電動トイとの相性がよくて男女兼用で“快感10倍”増しなんだそうです。
そして実はこのジェル、冷えてる日と温まってる日で感覚が違う。寒さで体が冷えて固まっているときや、リラックスできてないときは、せっかくのジェルの刺激が“伝わりにくい”ことがあります。
だからこそ身体を温めてから使うと、すごく効いてくる。
フルーツティー:内側から血流と温度を上げて「反応しやすい身体」をつくる
乳頭起爆ジェル:外側から刺激を増幅して「反応を引き上げる」
この組み合わせは、“冬は感度が落ちやすい”という宿命をひっくり返す最強コンビ。ぜひ試してみてね!!












