【期間限定割引~8/19】次世代HOLE ぷにあなDX 人工皮膚 3.1kg
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やはりこのサイズ感
【造形】
置いたままでも、持って動かしても苦にならないサイズのぷにあなDXがベースのサイズ。
やはりDXシリーズは、安定して扱いやすいサイズ感に収めてくれていますね。
【外装】「ARGONゴムR」
新素材とのことで、かなり弾力のある素材です。
最初持ち上げた時から弾力のある固さだし、胴体の切れ目(天辺)が従来のオナホよりもガチガチで、「固すぎやしないか?大丈夫か?」と正直思いました。
特に菊門は、皺が刻まれており(ハトプラ公式で大きなサンプル画像を確認推奨)、ローションなしのままだと指を挿れるのも抵抗があるし、引っ張り出す時も吸い付いて抵抗力があります。
それぐらい外装素材は弾力のある固さでした。
【内装】「momochi」(ソフト)
同じ内装素材の他のホールを買ったことがないので断言はできませんが、兎にも角にも、この素材、滅茶苦茶に柔らかいです。
菊門の入口がすごく抵抗があるのに、内部で指を動かしても「本当に内部触ってるのかな?」ってくらいに抵抗がないというか、摩擦がなかったです。
逆に言えば、(ローション粘度によりけりですが)挿れる時はガッツリ拒まれる感があるのに、挿れてしまったらツルツルふわふわなので、多くは語りませんが、そういうシチュが好きな人はハマるかもしれません。
【総評】
1.初期梱包のプラケースは廃棄するな。マジでそのまま保管し続けろ。
そのまま管理できない場合は、別の素材のDXをお勧めする。(★-1)
2.にぶチンの自覚がある人は、内部では何も感じないと思う。刺激がなさ過ぎてなにも分からん。(★-1)
造形やサイズ感、外装と内装、それぞれ単品での評価なら本当に良い商品だと思います。
ただガチで失敗したのが、「ARGONゴムR」がこれほど接地素材に影響される素材だと見抜けなかったこと。
省スペース化のためにプラケースを廃棄して、耐油性のあるビニールに包んで保管したら、数日経たずにビニールの皺がくっきりと外装に移りました。
皺くちゃのお尻を眺めて、なんとも言えない気持ちになります。
現在は開き直って、人柱になるべくタオルで包んで保管しています。
・・・が、きっと開いた時は、くっきりとタオル地が写っているでしょう・・・。
ガチで初期梱包のプラケースは、邪魔でも捨てるな。そのまま保管せよ。














